人工内耳

人工内耳の維持費

前回の記事で人工内耳の破損や紛失についてざっくりですが書きましたが、今回は維持費について書いていきます。

破損や紛失以外にも、人工内耳は消耗品も多く、維持、管理が大変です。

あまりお金のことは・・・とは思うのですが、必ず必要になってくるものなので、あらかじめ知っておき、備えておくということも大事になってくるので、

書き進めていきたいと思います。

人工内耳の部品とその値段

人工内耳の外部機器はオーディオプロセッサと言います。いくつかの部品に分かれています。

イヤフック、マイクロカバー、コントロールユニット、バッテリーユニット、バッテリーカバー、DLコイル送信ケーブル、DLコイル。

コントロールユニットがかなり高額で100万いかないぐらい・・・バッテリーユニットが5万いかないぐらい・・・

他の部品は1000円から1万ぐらいです。

実際どこに維持費がかかるかというとバッテリーユニットのところになります。

空気電池を使う場合はバッテリーユニットにはめ込んで使用しますが、充電式のものを使う場合は充電池アダプターや充電池がいります。

空気電池も普通の電池に比べると高く、減りも早い・・・

空気電池なだけに電池に空気が通る穴が開いているのですが使っていない時にこの穴をしっかり塞いでないと電池が消耗していきます。

最初は知らなくて・・・(説明されたはずだと思うのですが覚えていない・・・)毎日毎日電池がすぐなくなりなんで使っていないのにすぐになくなるのだろうと悩んでいました。

電池派の方は電池を大量にストックしておく必要があります。

空気電池について補聴器を使用するようになり初めて知った「空気電池」 皆さんは「空気電池」がどういうものかご存知でしょうか? ...

充電式のものについて・・・充電池システム一式が大体10万・・・

この一式の中にアダプターや充電池が入っているのですがアダプターが壊れてしまうと単品で2万程、

充電池も使えば使うほど作動時間が減っていくものなので時期を見て変えなければいけなく一つ3万いかないぐらい・・・

充電器も壊れてしまえば交換となり2万いかにぐらいです。

現在は電池ではなくこの充電システムの方を利用しているのですが、時期がくれば交換しなくてはいけないのでその時に備えとかなければいけません・・・

↑↑↑こちらは充電器です。青く光っているのは充電中となります!

↑↑↑こちらは乾燥機です。毎日必ず乾燥させなくてはいけません。同じく青く光っているのは乾燥中ということになります!

これから必要になるであろうものもある

他にも今後必要になってくるものとして水の中でも人工内耳が使えるようにカバーがあるのですがこれが使い捨てで結構高い・・・プールの時など人工内耳が
ないよりあったほうがいいので使用させてあげたいので今から積み立てておかないと・・・

正直使用していく中で落としたり、取り付け時に破損してしまう可能性があるものも多いので、しっかり備えておかなければ・・・

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