人工内耳

共感することで言葉の表現が広がる

はいどうもひょうきんパパです♪

今回もぜひ最後までご覧ください♪

今回もyoutubeにアップしました♪

共感が言葉を育てる♪

これは聴覚支援学校での子育て講座に参加したときに先生に教えていただいたことを僕なりに解釈したことの紹介です♪

子供に言葉を教える際はどうしていますか?

親が覚えてほしいものなどを用意したりして例えば「これはぶどう」という風に教える場合もあると思います。

確かに僕もしていました。

でも可能であれば今回の場合いくつかの果物を、おもちゃでもいいので用意して子供が興味を示すものから覚えてもらうという方が

しっかりと記憶に残ると思います。

興味を示す時がチャンス

僕たちもそうですが興味があるものとないものでは覚えるスピードが違いますよね?

これは子供も同じだと思います♪

興味がないものをしつこく「これは~だよ」と教えていても覚えるのに時間がかかります。

子供は指差しをします。

その指したものには「何かな?」と興味があるから指すわけです。

この時に「あれは~だよ」と教えてあげますよね?

当たり前にしていることですがこれが一番ベストな形だと思っています♪

この時に+特徴などの表現にレパートリーを付け加えることによって表現の幅が広がっていきますよね♪

子供が興味を示しているものに対して共感し、特徴などを+加えて教えてあげるということはとても大事なことだと思います♪


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