難聴

咀嚼機能について

スクリーニングテストでリファー(再検査)となった時にネットで調べていた時に、難聴の子は咀嚼機能が弱い(?)というのを見かけた記憶がります。

はーやんは小さなころからとにかくものを食べるときよく噛む子でした。

逆にみーやんはとにかくすぐに飲み込む・・・

それましたね・・・なぜ咀嚼機能の事を記事にしようかと思ったのは、はーやんの食事時間が長いからです。

食事の時間

子供の食事時間の平均を調べると大体8割9割は1時間以内です。

30分以内で5割ほど・・・

はーやんはなんと・・・長ければ2時間・・・平均しても1時間は軽く超えます。。。

とにかく遅い・・・よく噛むよく噛むよく噛む。あまりの遅さ、食事に集中していない時にさげようとするとまだ食べると泣く。。。

そうです残したくないのです。

確かに食事に集中できていないので遅いというのもあります。

とにかく男子!落ち着きがなさすぎる・・・すぐに立ち上がり逆立ちをしようとしたり、なんか常に動いています。

そしてよく噛む・・・豆腐ですら噛む噛む噛む・・・豆腐なんてそんな噛めるのか?ぐらい噛んできます。

2歳児の時に何かは忘れてしまいましたが、担任の先生からそれをそんなに噛みますか?ぐらい噛んでいたため、咀嚼機能が弱く感じることありますか?

と聞かれたこともありました。

よく噛むからか咀嚼機能が弱いからなのかわからない

よく噛んで食べることは素晴らしいことだと思います。

見習いたいぐらいです!笑

でも数年前に調べた時に見かけた難聴の子は咀嚼機能が弱い(?)?というのもやはり気になります。

咀嚼機能が弱いかどうかというのはどうやって調べればいいかもまだわかっていません。



まとめ

とにかく僕が食べるのが以上に早いもので(5分かかるかかからないか・・・)はーやんが食べ終わるまで横についていなければいけないというのが

結構きつい。。。

親なのだからついといてあげればいいじゃない!と言われそうですが、集中して食べない、立ち上がる、口に入れたと思ったら噛む噛む噛むで次になかなか

進まないとなると・・・つらい・・・つらい・・・つらい・・・

以前別ブログで食事が残っていても時間で区切るのか全部食べさせるのかというのを聞いたのですが、半々ぐらいでしたね。

妻はせっかく作ってるんだから全部食べてもらいたい。だから食べきるまでとにかく待つ派。

僕は時間で切り上げよう派で何度か切り上げようとしてトラブルですね!!!

まあでも食事を作っているのは僕ではないので待つことにしています。。。

せめて集中して食べてくれるようになってくれ!!!!!!!!!!!!