パパ日記

絵本の魅力について改めて考える

どうもひょうきんパパです♪

ぜひ最後まで見てくださいね♪

おかしい・・・また久しぶりになってしまいました・・・

すいません最近は動画の方に力を入れていたりします・・・さて!!!

最近子供に絵本を読み聞かせていますでしょうか???

月齢が上がるにつれていつの間にか・・・という方も多いのではないでしょうか!?

我が家もなくなってしまったわけではないのですが、どうしても寝る前に絵本を読む時間を設けると寝るのが22時を

まわってしまうので控えるようになっているのが現状です・・・

1冊と言っているのに何冊も持ってきたり、2人共違う本を持ってくるので・・・

最後と言っているのに最後じゃない・・・読まないと泣いてしまって・・と言い訳ばかりしてしまいます・・・

良ければご覧ください♪

絵本の魅力

本当に今更な感じかがしますが、絵本の魅力を挙げていきたいと思います。

自分自身の振り返りでもあります。

あくまでも僕観点で話をしていきたいと思います♪

はーやんおのことも踏まえての僕の考えなのでよろしくお願いします。

言葉が広がる

絵本の読み聞かせにより言葉を習得していくことも多いと思います。

また、絵と言葉によりより印象に残りやすく身につきやすいとも思います♪

視覚、聴覚両方の刺激を得ることが出来ます。

難聴児は聴覚からの情報よりも視覚からの情報量が圧倒的に大きいため、読み聞かせの時は膝にのせてとかではなく

向き合った状態で、口の動きや読んでいる時の表情にも気を付ける必要があります。

この向き合ってや必ず斜め前にというところは療育施設や聴覚支援学校でも先生方も必ずおっしゃると思います。

それだけ重要なことだと思います。

はーやんもそうでしたが、絵を見たり表情を見たり口元を見たりと結構忙しくいろいろなところを観察していたように思います。

落ち着く

基本寝る前に読み聞かせをしています。

落ち着かせるためです。

それまで走り回っていた状態では寝ませんが、読み聞かせにより落ち着き、リラックスした状態で、さあ寝ようとなればすぐに寝てくれる

可能性は高まります。

大泣きによって逆効果な時もありますが・・・我が家だけかな・・・?笑

寝る前以外は基本暴れたい状態なのであまり絵本を読むということはしていない感じです。

感情が豊かになる

自分の感情だけでなく、相手の気持ちも考えるという大事な部分も育んでくれるのが絵本だと思います。

絵本の中には様々な喜怒哀楽が表現されています。

淡々と読み聞かせるのではなく、大げさなぐらいの表現をしてあげたいですよね♪

読み手によって強調したい部分が違うと思うので多くの方に絵本を読んでもらう機会を作ってあげることも大事です。

イベントなどの参加も非常に良いのではないかと思います♪

絵本を読むときに注意したいこと

僕も始めそうだったのですが、とにかく読むのが早い・・・

絵本を読むうえで一番大事なことは子供の反応です!

この反応を逃していました・・・言い訳させてください!

恥ずかしながら字が苦手で漫画しかよ・・・ま・・・

止めときます!

大事なことは子供が反応したところで共感し、それについて話を膨らませてあげることです♪

以前youtubeにも上げましたが、共感から言葉が広がっていきます♪

この部分が一番大事だと考えた僕は、共感し話を膨らましすぎて完全に絵本から脱線・・・

オリジナルストーリーに入りすぎて絵本の文字を無視無視むーし!!!

した結果妻のお怒りを買うことに・・・皆さんは気を付け・・・大丈夫だと思います笑

当たり前ですが、絵本を読むときはゆっくり、ハキハキと子供のペースに合わせてページもめくっていくようにしていきましょう!僕!!!

まとめ

まだまだ絵本には魅力がたくさん詰まっていると思います♪

絵本の読み聞かせが親子の信頼関係を築いていくうえでも大事だとも思います♪

絵本に感じている魅力など僕の中にはないものもたくさんあると思い案すので良ければ

こういうところもいいですよね~というのも教えていただけたら嬉しく思います♪